「怒り」について

怒り」について
おはようございます。なかなか面白い記事を読ませていただきました。
「怒り」を感じないひとはいないと思います。
 それをどのように自分で受けとめ,人に対してどうかかわってゆくか。
 現実的にはそのこころの葛藤があるものと思います。
 食物や栄養分とのかかわり,性格に関すること,環境や精神の問題。
 「キレる」のは怒りの表現としては,異常である,それはいかにも危険で悲しい事態を招くことになります。
 キレずに怒りを怒りとして自分で受けとめる力を身につけるにはどうしたらいいのか,現代の課題のような気がします。

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この記事へのコメント

シロ
2005年03月06日 17:00
怒ってる時にお笑い番組みても笑えません・・怒ってるからみようとも思いません・・だから怒りを笑いに変えるしかありません・・ 視点を変えればどこかおもしろく思えてくる・・ って・・誰かが言うてたからシロもさっそく努力努力努力・・結果ちょっと笑えるようになりました・・ パニックになった時は人に聞いてもらいます・・シロはそんな感じです・・最近太ってきた自分は笑えません・・
死ぬまでに書き残したいこと
2005年03月06日 18:03
視点を変えてみること,それが必要ですね,たしかに。

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  • 受け止める力

    Excerpt: 「「怒り」について」について  トラックバック、ありがとうございました。  「怒りを怒りとして自分で受けとめる力を身につけることが課題」。本当に、おっしゃるとおりだと、痛感しています。私の課題です。.. Weblog: びーらぶ日記@WebryBlog racked: 2005-03-07 10:09