「死について・・・」について

死について・・・」について
こんばんは,死ぬまでにといいます。
「死について・・・」というタイトルを見て,思わずブーメランさせていただきたくなりました。
 だれにでもいつやってくるかわからない「死」。ただ,日々日常の中で死と隣り合わせにいる戦場の人たちや,命がけの職業人や,病魔に襲われて死の時期を告げられている人たちにとって「死」はすぐ目の前にあるものです。
 それとはまったくちがって,いろいろな闇のなかで,自分を殺したり他人を殺したりしてしまう人たちもいます。
 事故や事件に巻き込まれることもあるかもしれません。
 いつか死ぬ。ただ死は逃れることであってはならないと,正面から向かい合って生きてゆくべきものだと,思います。
 わたしも一人っ子でして,ひとりでさみしく死んでゆくことを想像することもありました。
 ただ,やはり死ぬときは,だれでもひとりなのだと思います。
 おっしゃるとおり,今生きてることの不思議さを感じつつ,死ぬまでに精一杯生きてゆこうと思っている次第です。

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この記事へのコメント

シロ
2005年03月07日 19:04
「本当にあった怖い話」?
インコが自分の死を悟って自分の魂を人形に乗り移らせたという話があったようです・・
不思議な現象極まりないですが、飼い主との絆が深く「もっと一緒にいたい」という気持ちがそうさせたみたいです・・
いやはや不思議なのか自然なのか・・
ポンジュースまだ溶けません・・
死ぬまでに書き残したいこと
2005年03月07日 19:20
絆もそこまでゆくと妄執になってしまいます。
もうすぐ溶けますか?

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