「第16回★「なぜか覚えている『夢』」」について

第16回★「なぜか覚えている『夢』」」について
下半身を露出している夢

彼女と彼女の友だちがいて

わたしとお風呂に入っている

露天風呂に紅葉がきれいな昼間

なぜこんなに明るいのだろうか

不思議なことに

ぼくはたくさんの人と愛を交わしていた

それは魂と魂が触れ合うような

特別な肌触りのする

こころの共有だった



ぼくは龍になって天に昇った

それは果てしない繰り返しの

終わらない夢だった

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