映画「象の背中」

肺癌ステージⅣの主人公は

治療を受けないで

自分らしく最後まで生きることを決意し

仕事にケジメをつけ

家族に見守られ

ホスピスにて最後を迎える



たしかにありそうでいて

ありえない

あまりにも短絡的な内容だ

治療を受けつつ自分らしく生きることもできたはず

そうすればもっと充実した生き方を

選択してほしい

薬の量だって調整できるし

いろいろな治療法も選べる

ホスピスにはいつでも行ける




在宅治療の方法もあり

すべてを放棄してしまう主人公の姿勢には

共感が得られなかった



最後まで煙草を離さず

自ら寿命を縮めてしまった主人公に

疑問をもった



もっと前向きに

いろいろと家族で話し合うことが

必要だったと思う



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この記事へのコメント

うみ
2008年04月01日 17:04
ごめんなさい、絵本は、見ましたが、映画は、見ていません。原作見ました?
泪のしずく
2008年04月01日 17:15
原作は読んでいませんΘ^^Θ
不死鳥
2008年04月01日 17:18
俺にとって女は神様ですw
昨日も会ってきたんだけど、2回もヌいてもらって¥6ΟΟΟΟくれたよ(*^ー゜)b
もうやめれん。。w
http://span.yycola.net/yutto/

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